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frosty

Image0029 峠から下りて来ると、下界ではダイヤモンドダストが舞っていて超ゴキゲン

そして、お気に入りの樹氷の海に。

樹氷がなければ、ほんとになんでもない、ふつうの眺めなんだが・・・それが、寒い朝だけ豹変して、とんでもない景色になっちゃう。

多分、そんな場所って、気付かないだけであちこちにあるんだろうね。

Image0039 コタン(温泉)にでも入ろうかな・・と、寄ってみたらちょうど白鳥さんの出勤時間(餌撒きの時間)で、どんどん集まってきました。

湖面スレスレを飛んでくると、近くに来るまで気付かなかったりするもんで、いきなり大きな鳥が、群れになって目の前に現れるのは、けっこう大迫力!

J8 温泉から釧路川への湖口にかけては"frost flower"の大群落

これだけの密度になっちゃうと、チョット見たら雪が積もってるようにしか見えません。

だけど

近づいてみると

J12

これはもう、この世のもんじゃないな・・・

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50~

Imgp3454_2 あら、まあ!

手乗りゴジュウカラ

慣らした訳ではないんだけど・・・・

Imgp3452 届かないよ~~~だ

のんびりした子だねぇ

・・・・・

って、ぜったい、何かに食われる・・気がする・・・・・

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幻の巨大湖

022401 黎明の摩周カルデラ

覆い尽くす大雲海

写真的には、屈斜路湖が見え隠れするくらいの雲がベストなんだろうけどね、空にも雲が浮いてて・・。んだけど、これだけド迫力の雲海・・・広すぎて収まらないけど、すごいね~~~~~、やっぱり。何度見ても感動物です。暗いうちから外に出て、ず~っと見てた。いやもう、顔が痛かったし、息もちょっと苦しい?んじゃない・・くらいの寒さだった、けど、それも気にならない程。

022402 すこし明るくなってきて、展望台に続々と人が上がってきました。といっても、ぜんぜん一桁。7~8人だったかな。

でも、なんだろう?なんか、集まってる人ってみんな似てるよね~。カメラ・服・車・年齢・・・そして全員が同じことしてるのに、自分だけは違う、と、全員が思ってるってとこも・・・。いつでもどこでも、人が集まるとこには同じ人達がいるみたいな気が・・・。

022404 名峰斜里岳

シルエットでこの角度、高いところから見てることもあって穏やかな山容です。

雲のせいかちょっとパステルがかってて、優しい雰囲気だわ。

022403 おお、夜明けは近い

いい色になってきた。

ちなみにとんがった山は摩周岳

屈斜路湖の中島のように見えるのは"サワンチサップ・マクワンチサップ・硫黄山"

022407_2太陽さん出てきて

雲海がいいね~

022410 雲海の縁も光が差して・・・これはちょっと、キレイかも!

それにしても・・・

これだけスゴイ景色に会えるってのに・・まあ、寒いことは寒いけど、人、少なすぎません?ちょっと偏った人種じゃなくて、なんでふつうの観光客・旅行者がいないんだろう。車で来れる観光地なのに・・・。なんか、もったいない。

まあ、言ってみれば、その人の少なさが道東の良さかしら。でも、ちょっとTVでやったら大人気になっちゃうかもね。

Image0041_2 Image0036_3 Image0006_2

ちゃんと合わせて撮ればよかったと、今更思っても遅い。ま、雰囲気だけでも・・・幻の巨大湖

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藻琴山 

Image0014

そうそう、「今日は冷える」って言ってた。

どうしたんでしょうか、ここに来て(2月も末になって)大吹雪に超低温。ほんとに、本格的に冬に突入した感じやね~。まあ、帳尻合わせって言うか、最後のアガキかもしれないけど。

とにかく、荒れた後の晴天、しかも冷えるときたらもう、ウズウズして出かけない訳にはいかない。荒れたら行こうと思ってた処があるンよ。それが、ここ。

朝、真っ直ぐ来ようと思ったのだけど、予想以上に冷えたので、ここはあちこち、寒い風景を見ようかと、まずはお決まりの美幌峠から。その後ほぼ屈斜路湖をひとまわりして来ました。

いや、まあ・・・良かったわぁ・・・。"寒いは、きれい"を満喫、でした。まあそれは後ほど。

Image0003 とにかく、とりあえず今日、旬はこれでしょ。ここの樹氷、ほんと楽しい風の芸術!

みんなに名前付けたいくらい。

気持ちの良~~~い散歩道になってますよ~~~!

是非、お出かけしましょう!

Image0008 ほら

気が付けば、屈斜路湖・・・いつの間に凍ったんっでしょ?ほぼ全面結氷ですね~、スゴイね~!

もう今年はゼッタイ凍らないな!と思ってたのにね。やっぱり自然ってスゴイ!

これを、どうこうしよう・・ってのは、やっぱり人間のエゴでしょ。

おー! ・・エコとエゴ・・  似てる。  突然思う私でした。

Imgp3385 晴れてればホントにお手軽で、景色は超一流だもんね。

おおっ! 流氷だ~!

こんな好条件の割には、人、少なかったんじゃないかな~。おかげでなんか、独り占め気分でよけい楽しかったかも。

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大荒れ

0221 来ました~~~!

久々の大荒れです。

ここ2年ばかり荒れた記憶が無いので、少なくても3年ぶりでしょうか。

いちおう除雪車は来たけどね、一般車両はほとんど走ってない様子。

そんなに荒れてても、鳥さん達はどっから来るのか・・・けっこう賑わっておりましたよ。雪まみれになりながら。

Kawarahiwa あらら?

君は・・・・・夏鳥じゃなかったっけ?

暖冬だったので、どこかで越冬してたのかしら。あるいはこの風に乗って来ちゃったのかな???

今日の天気はツライよね~、ガンバレ!

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コミミちゃん

Dsc_0110_2 今週に入って、やっと、というか例年並に冷えてます。

それこそやっとだね、網走に流氷が接岸したそうな。冬ですね~、最後のあがきかもしれないけど!

野付も白くなって、うん、とっても冬っぽくなってました。

Dsc_0146 いました!コミミちゃん。

バリバリ明るいのに、おもいっきり元気に、きもちよさそ~~に飛び回ってました。

ちょうどこのあと急降下してネズミをキャッチ!

それを道の脇でパクパク。

なんだか・・・、かなり慣れてきたんかなーーー。

そんなに離れてないんだけど。

Dsc_0096

あら、こっちに向かってきた。

しかし

見れば見るほど・・変な顔

Dsc_0100

形も変だよねー

どっちか言うと"虫"みたい?

Dsc_0154 いっぱい撮ったけど、なんだか横顔が多い。

あと、空に上がっちゃったら、絵的にはつまんないよねぇ。

やっぱり背景が無いと・・・

え?そういうのは無いのかって?

う~~~~ん、景色の中に鳥が入るとピントが外れちゃうんよ。設定+腕が・・・・・・

Dsc_0171 撮ってたら、少し離れたとこにいた人達が集まってきて、なんとなく居心地が悪くなっちゃった。

で、帰ろうと車に乗って少し走ったら。

いやぁ~

そんなとこ??に・・居たの。

車内から慌てて撮ったけど、ボケてた。

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春の嵐

0214 本州に"春一番"をもたらした低気圧が、そのまま北上して大雪。家の前も結構な吹溜りになってます。

気温も高く、南東の風の湿った重た~~~い雪で、これは典型的な春の嵐。

と、言いたいとこだけど。

春にはちょっと早いよね~、来週は少し冷えるって言うし・・

てか、やっと、本格的に雪山シーズン?

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鹿の谷

Image0006 鹿ってさぁ、なんか、いつも訴えてるような顔してるよねー。

Image0005 湯治・・って程じゃないけど、まあ気休め程度にチョイ旅。

かれこれ30年近く通ってるけど、冬の鹿の谷は、ほ~~んとにのんびり。こんな良い宿が、こんなに静かだなんて・・・もうほんと、奇跡だわ。

(夏とかだと、たまに、イヤな浴客に出くわすこともあるけど。)

そうそうここは鹿の谷。鹿さん、朝、窓開けたら、いきなり寄ってきてこの顔だもんね。なんともまぁ、可愛くて・・・

Image0004 って、じつはさっき、露天風呂で一緒だったんだ。

もう、友達と思ってるンかしら。

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標津の街の蜃気楼

Image0002 昨夜はよく冷えてて、夜中には-20℃くらいまで下がってた。

でも、それから朝に向かって気温は上がってしまったよう。それに相変わらず天気予報は思わしくないし・・・、けど、まあ、出かけてみるか。

やっぱり?、けっこう雲があったけど、押しのけて水平線から顔だしてきたよ。なんだか健気に思えたわ。下の方の雲が燃え上がって、いい感じ。

②!

Image0003 街の方に目をやると・・・

おーーー!

見本のような蜃気楼。

普通の家が、ビルのように見えてますね~。

この時期はちっとも珍しいことじゃないんだけどさ、太陽側にこの現象が起きると四角くなったりするのよ・・・だから今日、雲がなければ・・・!?

あ、お月さんもキレイでしたよ、夜明け前。オオワシを月の中に入れて撮ろうと思ったけど、なんだかいきなり数が減ってて、良い構図が見つからない。そのうち太陽さん出る時間になっちゃって・・・残念でした。

Image0001 人の顔したようなコミミズクも、はらはら、ひらひら、すすすーーっと飛んでたけど・・・

・・・遠い。

ウチのレンズでは点でした。

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野付のフクロウ

Image0001 いやいや、まあまあ、なんとも・・・

え?ああ、天気予報です。ここらへん朝は曇りって云ってたじゃん!

ぜんぜん晴れです。思いっきり晴れです。

と、いつもの挨拶の一言。

美しい太陽が上がってきました。最近はずいぶん光の柱ができるなー。

Image0005 今日はなんだかキツネによく当たる。

朝昼夕方、あちこちで見かけた。

雪の表面の硬いところを破ろうと、叩いたり跳ねたり。

雪の下には、きっとネズミが・・

Image0007 夕方近く、またまた野付に行ってきた。流氷は無いけど相変わらずワシ君たちの王国です。

そこにもここにも、かっこい~~い姿。

おお、そういえば野付湾、まだ完全に凍ってないよ。張ってる所も薄そう。

でも、ちょっとカワイイ御神渡りが出来てたのが面白い。

Image0015 そしてねー、やっぱりメインは夕陽。いつ見てもキレイだわ。

もっと長いレンズだと、夕陽とワシの組合せがカッコいいんだけど~。

Komimi1   夕陽を眺めてたら、なんかせわしなく飛び回ってる鳥がいた。

たいして気にもせず、うるさい鳥だな~・・くらいに思ってたのだけど。

あれれ???

なんか顔が・・・

Mimi3 わっ!!  ふふふ・フクロウ??

コミミズクかしら、昼間も居たのかな~、というか、もう少しはやく気が付けば、もっとキレイに撮れただろうに。

ほとんど真っ黒で・・次回の宿題ができました。 ・・とはいえ、いつまで居てくれるやら。

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川湯の源

Image0020 お~~っきなボイラーで、硫黄分をたっぷり含んだ地下水を沸かして極上のお湯を製造してる。

すごいよね~、自然ってありがたい。

滅多に来ない硫黄山の正面です。いわゆる普通の、観光地の硫黄山。

裏側にはちょこちょこ行くけど、こっちはねー、シーズン中は人いっぱいおるし・・・駐車料金とられるしね。

ちょうどなんだか、夕焼け雲に誘われちゃって、散歩してきました。あ、冬は車停めるのタダです。

Image0018 川湯温泉に豊富なお湯を提供してる硫黄山であるが、ここでの湧出は極めて少ない・・あってもすぐ地下にに浸透しちゃいます。う~ん、地下はどうなってるんだろう・・わざわざ出てきて、すぐ潜っちゃう、って。

穴掘って工事すれば、なんとかなりそうだけど・・さすがにここでやったら逮捕だね。

Image0016 他に誰もいなかったのであちこち歩いてたら、あら!

ここはけっこうイイかも!

・・・

ん?今はあちこちロープ張ってあるけど、以前来た時は無かったような・・何年来てなかったんだろ、イソツツジは毎年見てるのに。

おお、ロープといえば隣町のフクロウさん。棲家の前にロープが張ってありました。そしてそこになんと・・・大型バス!

ここで見たのは初めてだけど、きっと前から来てたんだろうな。野付あたりでよく見かける、大型バスでの自然撮影ツアーでした。

似あわね~~~!

というか・・いくらカワイイからって、一ヶ所のフクロウに人がいっぱい群がる姿は傍から見たらかなり異常。フクロウさんも勝手に商品にされて迷惑だよねぇ・・・まあ、自分も来てるんだから、人の事は云えないけどさ・・。

Image0013 川湯に程近い場所にある温泉垂れ流し。

すぐ上の井戸っぽいとこで自噴してるようだけど、思いっきり道路脇・・・浴びるニャきつい。

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今日の朝陽 

Image0001 ゆうべ遅くは晴れてて相当冷えてた。でも予報は朝から曇りで午後には雪も・・・。

もー、ウソばっかり!

ほんとに予報は当たりません。ま、挨拶代わりの一言に事欠かなくて良いけどさ。結局一日良い天気でした。まあそう、全体的にうすいモヤっぽい感じではあったけど。

そんな、雲があるのか無いのかはっきり分からない状況の中、久しぶりにスッキリと地平線(根室海峡)から朝陽が出てきた。

わ!もしかしてすごいかも?

Image0004 めっちゃ(楽しい形を)期待しながら見てた・・・けど。

その後はわりと平凡でした。

雲にジャマされないのは良いわね。

そうそう、モヤを透してくるんで太陽さん眩しくない。なので空も防風林もつぶれず写る。

こんな時に激しく変形してくれるとウレシイのにね~。

Image0005 ついでに同じ場所からの夕陽。

けっこう日も伸びてきたねー!もう春も近い?

・・・いやいや、まだ先・・であってほしいワ。

1月は雲が多くて、ちょこちょこ雪降ってたわりには雪少ない。大雪ってのがないからね・・。もっと降って欲しいな~、山にだけ。

Image0006 そういえば浅間山・・(ん?どっかで聞いたよな名前の山だけど・)噴火しましたね~、見たいですね~~、噴火と聞くと大地のエネルギーを実感してワクワクしますね。

もちろん、被害に遇われた方々には(今回はいないのかな??)申し訳ないけど。

心なしか雌阿寒の噴煙も、いつもより激しいような・・・。

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え!?そんなに!?

I0204002 今朝は冷えそうだったので、どこか行こうと期待してたんだけど。

朝、温度計を見ると、う~ん・・あんまり冷えてない。星の感じで、南東には雲もありそうだし。

うん、今日は家に居ましょう。と、家の近くで太陽見物。

薄い雲を燃やしながら、ちょっと重たそうに、ゆっくり上がってきました。(ように見えた)

0204004 すっかり上がった後も、薄い雲のせいか、太陽さんいつまでも上がったままの色。いつもとちょっと違った雰囲気です。

その後ちょっと、カッコよくなって。うん、(出かけないで)正解だったかな。

この時は結構寒く感じたけど、温度計見たらそうでもない(-12~3℃)。もしかして上空の方が寒いンかしら・・・?

0204bihoro ふ~~、寒!

満足して家に入ったら・・・

ぎゃー!

屈斜路湖めっちゃキレイになってるし~~~!!峠、ピカピカじゃないの!

(美幌峠ライブカメラより)

大失敗だったかもーー!

川湯は23℃まで下がったソウデス・・・。

昨夜、川湯から戻るとき雪がちらついてたんよ、足湯のとこの温度計も-5~6℃と冷えてなかったしね。それに天気予報ではオホーツク側はあんまり良くないこと言ってたし・・・てことは釧路側が晴れたとしても峠の天気はどうかなー?、屈斜路湖の冷え込みも大した事ないんじゃないかと・・・

大ハズレの予想にガッカリでした sad

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屈斜路湖が凍らない

Image00031 2月というのに凍りません。

いつもならもう全面結氷してて、御神渡りが出来てる頃。

これから凍るのかなぁ?

条件が良ければ、霜の花のものすごい大群落が見れるかも・・・???

期待は薄そうだけどね。

Image0006青い湖に、"しぶき氷"が寒さを見せておりましたが、こちらもなんだか申し訳程度。

まあでも、不思議な形ですよね。自然ってすごい。

Image0004 これも飛沫による造形。

絵を描いてるみたいね。

・・・と、探してみれば、寒い景色はあるんだけど。

ガッツり冷えたら、まるで別世界だもんね・・・何日あるかな~、これから。

そういえば、流氷が見えたそうな。いやいや、来るもんだね、今年はゼッタイ無理と思ってたけど。

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展望駐車場

Image0001 阿寒から下ってきたらもう夕方。どこかで夕陽を見ましょうか、と、道道網走川湯線

ん?「道道」って「北海道の管理する道路」です。道外の方が見たら、なんか変かな?

この道、途中しばらく尾根の上を走ってて、しかも冬も通れる。なので簡単に北海道の冬山を実感できるんよ。ガ~~と冷えた日や吹雪の後とか、すごくいいと思う。

もちろん、元気な人は藻琴山に歩いていけば感動すること間違いなし。(天気のイイ日にね)体が冷えたら川湯温泉で温まりましょう。

と、そんな道にある展望台・WC付きの駐車場から撮った写真。道東の正しい(いつもの)冬の夕暮れ風景です。

イイとこなんだけどね~、ちょっと中途半端。ちょうど尾根に上がる手前にあるのよ。もう少し上ならもっとイイのに。

実は冬季以外なら、ちょっと道道から外れた山の上の方に立派な展望台がある。距離はそんなに離れてないけどそちらは小清水町で、こっちは弟子屈町。そうなんですよ、きっとこの位置までが弟子屈町の管轄で、なんだかんだ展望台を作りましょうってことなんだろうね。

あたりまえだけど圧倒的に上の方が景色が良い、けど、上は上で、「こんなとこにこんなの建ててイイの?」というくらいの素晴らしい環境で、しかも「こんなに立派な・・(金掛け過ぎやろ~)」と、なんとも云えない。

まあ、どっちもどっちか・・・

おっと!ボヤキが続いちゃった。気をつけよ~っと。

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