« 2011年1月 | トップページ | 2011年3月 »

冬から春へ

1117_166 何日か暖かい日が続き

日当たりの良い場所では、思い切り笹が顔を出して

おまけに雨まで降ってきて

あ~、もう春

雪も少なくて、今年もあんまり冬を楽しめなかったな~

・・・と、毎年必ずこの頃思うのだが

その後また、冬が戻ってくるのよね

雨で湿った畑の雪が、今朝は冷えてガチガチ

家の脇のチョコッとの斜面、いつものように散歩してるとこれがけっこうなアイスバーンで、そろりそろりと、けっこう登るの大変でした

三寒四温とはよく言ったもので、解っていても春だ冬だと心で呟く

でも、まあ、こうなるとやっぱり、春は近い

Imgp3186

| | コメント (0) | トラックバック (0)

帰宅

Dsc_1754_3 夕暮れの屈斜路湖

陽が沈み、ホッdashとしてると

なにやらだんだん騒がしくなってきた

ウルサイ声の方向には

ま~、手を繋いで飛んできてるみたい

見事な一列になって寝床に帰って来た・・・カッコイ~~~!

ほんと、ここの白鳥さんたちは賢い。なにせどこもここも寝床がspaなのだから、そうそう、けっこう餌もあたるしね。ただ、川湯って、メッチャ寒いけど。

太陽の位置が、もうだいぶ北に寄っちゃたんで、また画はいまひとつね・・

Dsc_1773 近づくにつれ列が乱れて、一家離散

こりゃまた、カッコイイ~

のだが・・ん~、カメラもっと下向きでしたねー

ていうか、思い切り湖面だけ撮れれば面白かったかも

まさかこんなに写るとは・・・・・

Dsc_1774_2 きゃ~ぁ

素敵だわぁ、思いがけずの風景にただただ向き合う

いつも鈍重そうなイメージのある白鳥なのだが

こうしてみると、いやいや、美しいですわ

Dsc_1775 うわっ! すぐ横

カッコイイですねー、迫力ありますねー

甘いオートフォーカス、感度もあまり上げられず、いつもの通りVRなんてないレンズの流し撮り

これだけ撮れたら立派good

ま、ただ前述のとおり、もちょっとカメラ下向き~!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

来た来た!

Dsc_1811 わ~~~い!

来た来た!

いかにも「流氷~」って感じの景色

朝の野付半島

Dsc_1834

太陽さん、けっこう変形してたので

四角くなれ!って、期待を込め願ってみたものの

・・叶わず

恥ずかしいのか、流氷の間に隠れちゃった・・・?Dsc_1845

今日は風もなくて

流氷本体にかかわらず、見渡す限りほとんど、海自体が一面薄氷

パッと見て、「どうなってるの?」と、なにか不思議な

寒そうなんだけど、メッチャ穏やかな景色

これだけ静かな海は、あまり見たことなかったかも・・・?

昼間はグングン気温が上がって

もう、いよいよ「春」・・・・・なんでしょうか

| | コメント (0) | トラックバック (0)

武佐山

Imgp8140_2 ウチから、どこまでもどこまでも

低みに下がらず、ひたすら上・上・上・・・と目指していくと

通称「武佐山」 550m

クテクンを挟んで正面にあるのが「武佐岳」

ほとんど平ら、おまけに頂上付近まで植林されちゃって、「山」って感じじゃないけど

辿り着いてみるとこれが・・・山なんだな、けっこう

景色はイイよ

そうそう、海峡が真っ白になってるのが見えました

根室海峡の流氷・・・今年はスゴイ!Dsc_1628 てぇことで、昨日。まさに「見渡す限りの流氷」・・の

「夕日の根室」

日本一の朝日で売ってる根室ですが、実は夕日も超キレイ

地形的に「島」みたいなもんだからね

海峡に氷が来た日にゃもう・・・arctic

夕暮れ時、海岸に佇めば

ここはどこ?????

って感じですね~

画的にはちょっと失敗でした、ま、ニュースということで・・・・Imgp7911

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

来た~~~~~!

Dsc_1452 根室海峡に流氷が来てるということで、朝の野付にやってきた

ところが、ウチから標津の街まで出ても氷は見えず、う~ん・・・でも雲は微妙にいい感じ、冷えてはないけど太陽の変形もあり・・かな?

とはいえ、せっかく流氷朝陽目当てだから、とりあえずいつもの野付湾じゃなく外海側。半島の先に向かって車を走らせる

徐々に明るくなってきて、しばらくするとちらほら「はぐれ氷」が見えてきた。おお、やった、あるじゃん!

その辺また「コミたん」のお出迎えもあったけど、残念ながら今はかまってる暇はない。また出てきてねとつぶやきながら見物場所を選ぶ。その頃にはもう沖にはっきり流氷が確認できた。いいねえ~!

で、場所を決め、朝陽を待って・・・・・

・・・・・来た~~~~~!

Dsc_1468瞬間、見てた人は全員叫んだでしょうねえ

昔ならけっこう当たり前にあった景色かもしれないけど、今はなかなかこの場面に会えないもんね

いきなり四角い太陽の出現に、ちょっと感動

Dsc_1477???もうちょっと伸びてほしいとこだけど・・・真ん中が盛り上がる、とDsc_1490 なんかまた変な形に・・蓋?、帽子?? ・・

Dsc_1496 ・・あ、ハンバーガー食べたい・・・!

Dsc_1500 ・・さらにまた真ん中が盛り上がって・・今日も何段階と変形を繰り返す

いいね~!いいね~!!

Dsc_1516 また■っぽく・・・この形は、うちの方から良く見るタイプの四角い太陽

そういえばこの一連の変形は、まさに2/3に見た太陽と同じ???かも~!

ふ~~~、水平線から上がりきると、いつもなんだかホッとする

Dsc_1541 もう少し沖の氷塊が近いと迫力あったんでしょうが

それこそ贅沢ってもんで

ま、またチョット「海明け」気味の景色やけど・・良い風景でした

また来ないとね・・・チャンスがあるかどうかは、神様のご機嫌次第

| | コメント (0) | トラックバック (0)

泡の気紛れ

Dsc_1260 朝の湖    

キレイだね~

美しいね~~

の他に言葉がないね~、ほんと、ボキャブラリーが貧困で・・

あの、神様が降臨してきたような場所

このあたり一帯、温泉の影響でところどころ凍らない場所があったりしてそこから気嵐を漂わせる

その日の気温や、当時の氷の厚さ、雪や風、いろんな自然条件でそれぞれ湖の表情が変わる訳で、ま、一言で云えば「飽きない」、いつでも新鮮

Dsc_1290 この日冷え込みは、ここにしてはイマひとつで、夜明け前はなんか平凡かな?と思いつつ、太陽出てもチョット地味だな~・・・・・・・・って、なんだかどんどん冷えてきた??

いつのまになんかまたキラキラしてきたし、そう、ほんのりダストが舞いだすと景色は一変。メッチャ華やかにDsc_1289 氷上に幻日の光彩?虹のラインが走る。レンズを向ければお馴染みの宝石箱

なんでこんなになるんだろうね、ほんと、掬って売りたい!・・けど、すぐ融けちゃうのよね~・・・・

Dsc_1301_02 で、これが本題  湖面に浮かぶ小宇宙 

すっかり冬の屈斜路湖、代表する景色になった感のある氷の紋様

寒さと暖かさが織りなす、これも奇跡の景色なのかも

表情は温泉に付随するガス、ただ、泡の気紛れが創る。まさにアーティスト

Dsc_1300ちょこっと乗ったフロストフラワーの陰がお気に入り

こんな芸術が、ちょっと歩けば次から次に出てきて

気が付けば、あっという間に時は過ぎ・・・たのしい~~~

Dsc_1251 冷えた体は温泉であっためて、さあ、またガンバロ~!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

a snowfall day

Imgp8109_02さんざん暴風雪~!って脅かされ、またちょっとは期待もしてたのに

たしかに昨夜の風は強かったけど、またまた拍子抜けの降雪量

吹溜りにはけっこうあるけど、う~ん、(平均)何センチ増えたかな・・・

・・・

雪の降る日は

日がな一日にらめっこ  ・・・してるのを眺めてる

二人の間には「窓」ってもんがあって

もういいかげん、捕まえることの出来ないことに気付いてもいいのに・・・

鳥の方は慣れたもんで、半分バカにしながら寄ってくる

雪の日は特別多いような、というかこちらが暇なだけ

Dsc_13572/11の朝陽

水平線近くからの登場、すぐ△になってその後の変形に期待したのだが

丸い・・・

う~~~む・・・

・・・と、気持ちを察したかのようなタイミングでフラ~ッシュ!

太陽の淵がギラギラしてて、超望遠で見てたらけっこう良かったかも?

そうそう、ギラギラ太陽は注視しちゃうと目やカメラが火傷することも・・・気を付けましょう

Imgp0267

この雪でどうなるかわからないけど

この頃近所で「南極物語」のロケやってるようですね

ほとんど根室市で撮影の予定が、この記録的な雪の少なさで滞ってるみたいで

もしかしたら、あの「K」さんもその辺ウロウロしてるかも・・・ま、あたしゃ興味ないけど

でも、本編ほとんどが「犬」の撮影らしい

| | コメント (0)

童話

Dsc_1189_02 先日の四角い太陽、またまた道新に出てましたね~、やっぱり海ではそうとう伸びてたようで・・あっちもこっちも見たいけど・・・・・・・・

昨日の朝も天気が良くて、空気の感じも良い加減

けっこう冷えてたんだけど春近いような淡い色味の朝、太陽にも期待がかかるとこ

Dsc_1205  水平線から顔だして、「やった~!」・・・と、思いきや、その後すぐにまさかの雲

あちゃ~~、まあ、いつものこと

太陽さんの中に雲の波

何度も軽めのグリーンフラッシュが見られたけど、相変わらず写りません・・・

Dsc_1029_01_3 話は変わって、 毎度おなじみ屈斜路湖

わりとよく見られる光景なんだけど、あれ、なんかオモシロそうなものがあるなあ・・って湖岸に下りてみたら

湖面が鏡になってて、その鏡に写った方が光線具合で美しく

いや~、近づいてみないとわからないもんね~

Dsc_1077 夕暮れ前の輝き、冬の屈斜路湖はホント「宝石箱や~」

・・で、やっとここからが本題

そこから見た木々の隙間から

1117_165 え?なんか雰囲気がいい!

水と氷と氷柱と湯煙と・・白鳥

木の陰と湖面にぶつかる夕方斜光の激しいコントラスト

この構図・・・・まるで童話の絵本・・・って!

もちろん、「白鳥の湖」

いいもん見せて頂きました、感謝感謝!

Dsc_1071 時間が経って

更に上がるコントラスト

ステキだわぁ~

でも金色に染まって、ちょっと下品になちゃった?

Dsc_1093_2  一日の終わり、光も和んで

屈斜路湖の白鳥さんは、温泉大好き!冬はここに、湯治に来てるようなもんだもんね。うらやましい~~

でも今日は、オイラもこのあと、spaでまったり  (久しぶりに「HO」で「きたふくろう」)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

さむいはきれい

さむいはきれい・・・もとはエアーニッポンの中標津便を宣伝するコピー

夕映えの斜里岳の写真で、これがすごく気に入ってて、ここでもときおり登場するフレーズになってますDsc_0966

今日は斜里ではなく、いやほんと、なんでもない河原がね、冷えたらとんでもなくキレイに・・Dsc_0958

もう、すぐそこから出てくるみたいでしょ、神様が

この雰囲気がたまらない!

Dsc_0936

オジロも朝陽を浴びて、おはようさん!

いいとこにいますねぇ

ただこの図ではほとんどエゾコク(カラス)

いちおうアップでも撮ってはいるけど、こっちのほうが雰囲気いいので

Dsc_0975 それでまた、目の前の河原の草・・これはかっこいい!

Dsc_0978 絞りきって、これはこれで一味違う

Dsc_0985 なんども言うけど、ただの草

錬金術とはこのことかしら?あたしは今どこにいるんでしょ・・・Dsc_1001

ダイヤモンドダストが舞って、なにやら虹彩が・・・・・もちろんこれもただの枯れ木なのだが

・・・さむいはきれい!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

湿原を行く

Dsc_1016_3 ちょっと気が向いたんで、釧路までSLの追っかけしてきた

走行区間ずっと川沿い走ってるくせに、大きな鉄橋はここだけなので、出発して最初で、もしかしたら最大の見物ポイント

行ってみたら見栄えのいい巡光側には氷がなく、すでに人もいっぱい構えてたので、地味な逆光でどうかな?と思ったけど

あはは、なんか笑っちゃうくらい良い景色、楽しい~Dsc_0776_01_2

「湿原号」っていう名前に、いちばん相応しいと感じるのがこの場所

この写真だとあまり伝わらないか?ほとんど人の来ない、静かな場所です

そうねえ、いつも思うんだけど「もちょっと出発がもっと早かったらなあ」

冷えた日だったら、木々たちがお化粧してて花盛り・・・全く違う景色なんだけど

Imgp8017_3 平日だとお客さんも追っかけも少ないねえ、数えるほど。せっかくかっこいいのにもったいな~~い!

ちょっと飽きてきた部分もあると思うのでここはひとつ思い切って

一日、片道のみ一本「網走行」にしましょう!次の日は「釧路行」で・・・もともと本数少ないんだから、どうにでもなるよね

トンネル、鉄橋、おまけに斜里岳まであるよ、それになんといっても、みんな「流氷SL]見たいよね~~~

弟子屈-緑はディーゼル押しでクリアすればいいし、今、なんかすごい鉄道(写真)ブームらしいから、きっとお客さんいっぱい来るよ~

Dsc_0788_01_2 おまけ

タンチョウと重連・・・だけど、うまく撮れないや。位置の選定がダメ(ハズレ)だったんでしょう

・・・・・

これだけ情報溢れる中、何を撮るにしても、作品にするにはとにかく感性(個性、独自性)を磨くか体力勝負、あとはなんといっても運でしょ

でも、勉強したとろで感性ってのはねえ、磨くといってもある程度から先はきっと天性のもの。それに、う~~ん、体力にはすぐ限界が、運ばかりはどうしようったって・・・

美しさ、確実さ、いわゆる「腕」に関しては最新機種+高級レンズに絶対かなわないもんね。ま、でも、人それぞれ環境も好みも違う訳で、うん、自分が楽しければ、それでいいのだ。

まあ、オイラの場合はほとんど運任せ、なので、他人と比べるのはなんか嫌だし、バカらしい

1117_168 追記 2/28

その運に見放された・・つかめなかった画

この後タンチョウが飛び立って、微妙に汽車と重なったのでした

が、予測の甘さから捉えきれず残念な結果に

単焦点レンズと甘いオートフォーカス・・・動くものに対しては、状況に応じ確実な対応をしないと良い画は撮れない訳で。ま、そこが腕なんだろうけどね~、つくづく自分の腕の無さに呆れるばかり

ま、また来年! の、お楽しみが出来たってことで!

1117_1679 雌阿寒の噴煙とSLの煙

どちらもちょっと足りないけど、雰囲気はいいね!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

朝陽の中で

Dsc_0945_01  いやぁ~~~あったかいねぇ、こう続くと完全に春だわ

あちこちから豪雪のニュースの飛び込む中、こちらはまったく関係なく、むしろ記録的な雪の少なさ。そういえば東京もぜんぜん雨が降らないようなこと言ってたっけ

そこにきてこのあったかさ、畑の雪も融けるかも?

もしかしたら明日も?・・・・・という訳でまたまた今日も太陽がかっこいい!

まぁ、明後日からまた冬になるらしいけど

・・・・・

そうそう先日の、またまた北海道新聞から

鶴居の音羽橋、物凄いことになってますね~、橋の端から端まで人人人・・・極上の景色だもんね。それこそ写真好きが全国各地から集まって来る訳で、ま~~、凄いわ・・・でも、あの中には、ちょっと並べないなぁ・・・

Dsc_0927

ところで、タンチョウだけなら少数の群れ、一家族くらいなら根釧原野、鶴居じゃなくでもけっこういるもんで、ほらここにも!

だいたい昼間は農家の庭先とかで配合食ってたりしてるんだけど、当然どこかで寝てるわね

そんな場所を探すのも、て言うか、そんな場所を探してる時がいちばん楽しいのかも。そう、どっちかって言うと「良い場所」を見つけたら、もうほとんど満足。あとはただの記録のための撮影だったりする

家に戻って「もっとちゃんと撮ればよかった~!」って後悔することもしばしばだけどね、結局あとから取り直しに行ってみたり(だいたいそんときゃもういない)

Dsc_0924_2 一昨日、-20℃程に下がった朝

朝陽と共に、すんごい川霧

う~~~~ん、そこにいるんだけど・・見えない、うっすら見えたけど・・・ピント合わない、とかなんとか悪戦苦闘

そうこうしてるうち、鶴は中洲の裏側に

いい雰囲気だったけどなぁ、ほとんど作品にはならず・・・coldsweats01

でも、一人で見れるので、ムッチャ気楽

誰もいないのがいちばん!また行こうっと!

でもこんなん書くと、野鳥の会の人とかに怒られそうね

| | コメント (0) | トラックバック (0)

暖気

Dsc_1108 昨日までの寒さは何処へやら、ちょっとその辺、小高いとこまで散歩してきましたが、ま~、今日の昼間のあったかいこと!気分は最高

・・でしたが足は最悪、硬いとこは良いんだけど新雪を歩くと「あ」っという間に足(スキー)の裏は雪だらけ。あったかいのも考え物でしたわ

ま、そんなことはともかく、こんな感じの日・小春日和とか、気候の変わり目は太陽さんが美しい。朝、いつもの丘に上がってみたら、おおお~~~

細いけどね、太陽がふたつ出た~!!11/18の野付がフラッシュバックしてきた

Dsc_1120 その後ひとつになって四角い太陽

この状態、海で見たならかなり伸びてることでしょう、体がふたつほしいね~

Dsc_1122 真ん中が持ち上がってDsc_1130 これまた、なんとも・・3階建て?Dsc_1141 で、△

Dsc_1147 ~から、台形・・・まあ、ほとんど■

Dsc_1155 盛り上がって、浮き上がり

下のラインが美しい

Dsc_1160 ほとんど四角い状態のまま上がりきる

楽しい朝陽でした~!

11月にものすごい物見ちゃったもんで、あれ以来野付で朝陽みてないのだけど・・・今日は良かったんじゃないかな~~、また行ってみたくなりました。うん、流氷来たら行ってみよう

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2011年1月 | トップページ | 2011年3月 »